黙っていろ、黙っていろ、その先のことは言うな。
わかっている、わかっている、君がどんなに悲しいかを
胸に咲いた熱い鼓動 誰の雨にさらされても
生き抜いて、生き抜いて、僕は君を責めたりしないよ
I won’t make your Rock’n Roll go away
We were born to be a brand new stars
背中を押す風のように 僕は君の力になりたい
愛があって、希望があって、それらが僕らを生かしているだろう
夢を見つけたあの夏の日 君は誰よりも輝いていた
明日を見つめるその強さが君をもっと大きくさせるさ
Let’s go make some Rock’n Roll go straight
How about making those Rock’n Roll go straight
Don’t wanna make those Rock’n Roll go away
We were born to be a brand new stars
物語はまだ始まったばかり。落胆などしないで、見つめればいい・・・。
あれも知りたい、これも知りたい、君はいつも望んでばかりいる。
たまにはもっと動いてみろよ、世界はもっと輝きだすはずさ
Let’s go make those Rock’n Roll go straight
How about making those Rock’n Roll go straight
Don’t wanna make those Rock’n Roll go away
We were born to be a brand new stars
強くなくたっていいじゃない
みんな選ばれたBrand New Star
周りの波に呑まれて
瞳の奥 焦ってた
たまに後ろを見てもいいさ
つまずき擦りむくこともある
だけど忘れないで鉾先だけは前へ、前へ!
Let’s go make those Rock’n Roll go straight
We were born to be a brand new stars
Let’s go make those Rock’n Roll go straight
We were all born to be a brand new stars
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結構重い感じの歌詞だからこそ、繰り返しの多いわかりやすいメロディーがすごく響く一曲だ思っています。
この世に生まれた人はみんな生まれながらのStar(主役)だと思うのです。脇役なんて誰もいない。
情熱に向かって、輝きながら生きている。
色々落ち込むことがあったといても、そのRock’n Roll(情熱)を絶やさないで突き進んで!っという半ば自分へのエールのために書いた曲です。
そのためでしょうか、落ち込んでいたり、孤独を感じているときにこれを聞いたりすると、自然と背中を押された気分になります。この曲の歌詞は全体的にすきなのですが、一番すきなのは
「僕は君を責めたりしないよ」
ってところですかね。こんな自分を味方してくれる人がいることにホッとすると同時に、「自分は一人じゃないんだ。」っと思って救われた気持ちになるのでした。